酒肴 新屋敷(高田馬場)

占い師 桃山センセーのパートナーから

アジフライ、食べに行きませんか。。

というお誘い。行きます行きます行きます!と、まいどまいどのテイでセンセーに予約をしていただいた。

世界一の1時間が謳い文句のトレーニング を終え、汗だくで高田馬場へ急行。

酒肴 新屋敷

本丸を攻める前に、数品のツマミでしっぽり。湯豆腐は、早稲田通りのお豆腐屋さんの手作り豆腐らしく、大豆の味がしっかりとした良いお味。しかしながら、いかんせんインスタ映えしないため写真は割愛するとして、

鴨とセリ美味いに決まっとるやないか。

豚の角煮フレンチのメインディッシュかのような、、、

期待を裏切らない、どころか期待をはるかに超えるお皿のクオリティに、アジフライへの期待が最高潮に高まったところで、

きました!ウマ〜😋

そして、カキフライ😍

板長(フレンチ出身らしいっす)曰く、トンカツ屋さんのアジフライはどうしても豚肉の味がうつってしまうらしい。ここのお店は魚介のフライのみしか扱わないので衣に肉の匂いがまとわりつかないのがよそと違うところ、とのことでした。なるほど納得。びっくりするくらい軽い衣はサクサクとして、分厚い鯵の身のフンワリ感とあいまって、これはまさに、今まで味わった中でベスト オブ アジフライだわ。

最高のフライと芋焼酎のソーダ割りで勢いづいたギタリスト氏と私は、下戸のオットと桃山センセーの冷ややかな視線を軽く無視して、アルコール度数46度の日本酒「越後さむらい」に挑戦冷凍庫でとろりと冷やした日本酒をロックでいただく、炙りたらことの妙なる和の調べ。

皆が〆の焼きおにぎりを食べている間も、私は一人、アボカド、クリームチーズの味噌漬けと酒盗をつまみに酒を飲み続け、世界一の1時間で消費したカロリーをはるかに上回るカロリーを摂取して、散会。

良い店を紹介していただきましたm(__)m

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